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2021年10月3日日曜日

医師にとって「最強の不動産投資パートナー」を見つける方法 | 富裕層向け資産防衛メディア | 幻冬舎ゴールドオンライン

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医師にとって「最強の不動産投資パートナー」を見つける方法 | 富裕層向け資産防衛メディア | 幻冬舎ゴールドオンライン

GGO for Doctor編集部(病院取材班)
3-3 minutes

医師にとって「最強の不動産投資パートナー」を見つける方法 (※画像はイメージです/PIXTA)

医師向けといわれる不動産投資ですが、その運用にはパートナーが必要不可欠です。しかし、数ある不動産会社のなかから、いったいどのようにして選べばいいのでしょうか。それは、いかに魅力的なコンセプトを立案できるパートナーと組むことか、という点になります。

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不動産会社に求められる提案力

不動産投資をするにあたり、その物件が数ヵ月後にはどのような状況になっているのか、という予想は難しいものです。収益物件を経営する以上は、それを軌道に乗せなければならず、最初に打ち出すコンセプトがしっかりしていなければ、投資をする気にはなれません。医師であれば、独立開業も視野に入れたコンセプトなどがあれば、意欲が湧くというものでしょう。

しかし、コンセプトというのは打ち立てるとなると、非常に難しいものです。たっぷりと時間があるならまだしも、多忙を極める医師にとって、何かを考え出すという余裕はないに等しいでしょう。このようなとき、自分の参謀のようなパートナーがいれば、心強いといえますね。そのパートナーとなるのが不動産会社なのです。

しかし、不動産会社ならどこでもいいのかというと、そうではありません。一般論からいえば、立地と利回りのアピールをするのが不動産会社なのですが、ここにコンセプトの立案ができる、という要素が加われば、その会社は頼りになる可能性が高くなります。

ところが、それを見抜くことが難しいわけで、どのように探したらいいのか、ということが問題なのです。そこで、最初にすべきことは、担当する相手の提案力と実行力を確認するということ。こちらが提案を求めた際に、ないと即答するような相手は論外として、まずは多少の時間を費やしてでも、企画書を出してくるような提案力がある相手を探すべきでしょう。

そして、この企画書に書かれていることが、実現可能なものであるのかを見極める必要があるのです。実現するためのスケジュールを確認し、数ヵ月後にどのような状況になっているのか。かかるコストやその後の収支計画に無理のない、絵に描いた餅のような提案ではない、といえるかどうかがポイントになってきます。こうした説明をしっかりとすることができてこそ、信頼できるパートナーになりえる可能性は高くなります。ただし、必ず成功するとは言い切れないのが投資の世界。そのリスクからは逃げられませんので覚悟も必要です。

この覚悟をする上で、背中を押してくれるのは安心感でしょう。医師の場合でしたら看護師さんとの相性があるように、不動産運用においても、担当者との相性は大切な要素のひとつ。この人には任せられるという安心感を得られるかどうか、も見極めるときには大切なことになってくるのです。

パートナーとの信頼関係こそ成功のもと

パートナー関係というのは、野球でいえばピッチャーとキャッチャーのようなもの。いくら提案力や実行力があったとしても、相性が悪ければお互いに能力を発揮することはできません。そのためにも、パートナーとは本音で話ができるかどうか、ということに注目してください。

投資をする以上、パートナーには年収や預金、将来の目標などすべてをさらけ出す必要があります。逆にサポートする側からすると、さらけ出してもらわないと、ローンの年数や金融機関の選定など最適な提案ができないのです。

当然、担当者は投資する側の本心を聞き出そうとします。しかし、これ違和感を抱くことがあるかもしれません。そうした場合というのは、おそらく相手を信用しきれてないからです。だからといって、慌てて相手を信用するのは失敗のもと。少し時間をかけてみたり、打ち解けるために飲みに行ったりするなど、コミュニケーションを図るのもひとつの方法でしょう。

たとえば酒の席であれば、最初こそビジネスライクな会話をするかもしれませんが、やがて酒も進めばお互いに腹を割ってくるというもの。つくりたい医療施設や目標とする貯蓄の話などをすると、意外とスムーズに話が進むこともあるのです。それでも、その相手とは合わないと感じる場合は、担当者の上司に連絡して担当を代えるか、不動産会社を選びなおすかしたほうがいいでしょう。

酒の席での話はあくまで一例です。コミュニケーションを図るという意味での方法は他にもあると思います。それぞれが得意とするやり方でいいのですから、やりやすい方法を選んで試してみることは大切でしょう。
 

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